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●年々難化する医学部入試

近年の医学部人気によって、医学部入試は難化する一方です。医学部人気の原因は、医師という職業への人気と、医学部受験の状況変化という2点が挙げられます。
医師という職業への人気集中については、マスコミ等で報じられている通りです。一定の高給で雇用が保障されている職業は、医師以外には簡単には見つかりません。もちろん医師も楽な仕事ではないのですが、それでも、他の職業、例えば弁護士や公認会計士、銀行員、ベンチャー企業経営者などと比較しても、医師は自分の技量で勝負することができ、また人間と直接向き合う職業です。
一方の、医学部受験の状況変化も、多くのメディアで報じられています。私大医学部の学費が下がることで受験の様相が変わり、かつては比較的容易に入学できた学校のレベルが上昇したために、滑り止め医学部は存在しなくなりました。

●倍率の上昇

医学部の定員は、ここ最近は増加しています。10年程前と比べると、約25%の増加です。

  2007年は7,625名 → 2017年は9,420名

最近は医学部の新設もありました。東北医科薬科大学、国際医療福祉大学の2校が誕生しました。既存の医学部でも、数名程度の定員増加は何度かあり、その結果、ここ最近の定員増加につながっています。
しかし、その定員増のペースを上回る受験者増加のために、医学部は入りにくくなっています。その受験者増加は、私立大学で起きています。
国公立大学では例年、志願者は30,000人から35,000人程度の間で推移しています。志願倍率は7.5倍から8倍程度で、大きな変化はありません。
一方の私立大学では、2007年は7万名程度であったものが、2017年は10万名を超える志願者となっています。これは、複数大学を併願するために志願者がその都度カウントされてしまう点や、推薦入試でせっかく応募要件に該当するからといってダメもとで受験してみるという点などを考慮したとしても、それでも私立医学部入試がかなり難化していることを表します。

●とくに新設医大で難化

かつては滑り止めとして受験していたような医学部が特に難化しています。医学部は一般に、古い学校が設備や教員等が充実していて学費も安く、それゆえ人気が集まる傾向があります。そうすると逆に言えば新設医大は学費が高いために受験生は集まらず、「高くてもいいから医学部に行きたい」という受験者層が受ける、という流れでした。
しかし、藤田保健衛生大学(藤田医科大学に名称変更予定)が以前実施していた後期試験では、志願者倍率は88倍でした。帝京大学医学部の一般入試も、志願者倍率77倍でした。他の大学も状況は似ています。医学部入試の倍率上昇・難化現象は、特に新設医大で起きていることがうかがえます。新設医大は、学費を下げたり、医師国家試験の合格率を上げるための努力を重ねたりと、受験生の人気を集めています。昔の感覚で医学部入試を捉えることは禁物です。

●倍率の正しい見方

当然ですが、倍率は難易度に直結しません。東大2次試験では倍率は3倍程度ですが、センター試験を突破して、さらに他の国公立大の合格可能性を捨てて2月25日に東大を受けに来た受験生の間での勝負なので、この3倍は強敵です。一方で私大入試では十数倍の倍率になることも多いですが、記念受験のレベルの受験生が多くいるために倍率が高くなるケースが大半です。
私立医学部受験では、受験日程が分散しているので、その日に試験を実施する学校が1校しかないという場合も多いです。その場合には、倍率を気にしても仕方ありません。
また、大学の難易度を倍率で決めるというのも得策ではありません。大学の一般的難易度を決めるのは偏差値であり、また、受験生にとっての難易度であれば問題との相性も関係します。
倍率を考慮するケースとは、例えば、同じ日に行われる複数の大学入試で、過去の倍率と比較して受験生の動向を検討したりする場面です。ただこの場面でも、先生は生徒に対して「倍率など関係ない!気にせず受けろ!」と声をかけるでしょう。
あとは、全体的な医学部人気の傾向を説明する際には、倍率を使うことがあります。

●地域枠と学費負担減

医学部生の学費負担を減少するために、奨学金制度も設定されるようになりました。特に、いわゆる地域枠が多く見られます。卒業後、指定地域の病院で一定期間勤務すれば、返済義務が免除されるというものです。入試の段階で地域枠を考慮する地域枠入試も、多くの大学で実施されています。これにより、経済的な負担が緩和され、従来医学部を受験できなかった受験生が医学部を志望することになっています。

●基本をしっかりやれば受かる。では基本とは?

しかし必要以上に医学部を恐れることは不要です。合格者数と実質受験者数の比率である実質倍率は、医学部といえどもそれほど高くはありません。高校の教育課程の内容を確実にマスターすれば、医学部合格は可能です。
しかしこの「基本」「確実」というキーワードが曲者です。医学部筆記試験科目はほとんどの私大で3教科4科目、国公立ですとそこにセンター試験の国語社会が入ってきます。この全科目の内容をもれなく隅々まで確実に押さえることは、容易ではありません。しかも医学部入試は全般的に試験時間が厳しいです。大量の処理を行う必要があります。合格点の近くに多数の受験生がいる状況で、1点のミスも致命的となります。試験本番で特殊な解法知識をひらめいたために大逆転合格、というケースがほとんどないのが医学部入試の特徴です。これはある意味で合理的でもあります。やはり医師という職業に要求される特性は、たまに大発見をするということよりも、定型的な内容をミスなく行うということによるからです。

●詳細動向・近年は医学部入試はやや易化

ここ1〜2年の変化に絞って様子を見ると、医学部志願者は微減しています。文系学部の就職状況がやや持ち直している点や、国際教養学部などの人気学部が登場している点によって、文系を志望する生徒が増えてきています。これにより、数学や理科で高得点が取れない受験生や、英語や社会科に興味がある受験生が、文系に進みやすくなっています。
そして、東北医科薬科大学、国際医療福祉大学の新設などによる医学部の定員増加によって、過剰な医学部人気が多少緩和されているという流れになっています。



暗記方法についてのメモ


●暗記しやすい教材を準備しておく

英単語なら、書店で売られている単語帳は暗記しやすいように工夫されています。しかしその他の科目は、必ずしも暗記しやすい教材ばかりではありません。暗記に適していない教材だと、読んだときに焦点が定まらず漫然と読み進めることになってしまい、何ページか読み進めた後で読み返してみるとサッパリ頭に残っていないことがわかってガッカリすることがあります。
化学であれば、
 
  ベンゼンの分子量は? → 78。(12+1)×6
  ギ酸に濃硫酸を加えると? → 一酸化炭素発生。濃硫酸の脱水作用。
 
という風に、左を読めば右が出てくるような感じで、ガンガン覚えていけるように準備します。
なお、(12+1)×6というのは、付加化合物(トルエンなど)の分子量を素早く計算できるようにするための式です。これも覚えます。さもないと、安息香酸やアニリンなど、無数の付加化合物の分子量を覚える羽目になるからです。

また、図や表も覚える必要があります。例えば、血糖量調節のしくみは、図をまるごと覚えるものであり、一問一答形式で覚えるものではありません。そうでないと、膨大な数の問題を用意する必要がでてくるからです。

●暗記の下準備としての理解

英単語であれば、理屈なくスペルと意味を暗記する必要があります。その一方で、理系科目は、理解がまずあって、それを助けるため、あるいは理解だけでは入試の突破に不十分な場合に、暗記の出番となります。
たとえば、先に書いたギ酸に濃硫酸を加える例では、濃硫酸の作用は他にもあるのですが、ギ酸相手の時には脱水作用がパッと思いつく必要があります。そういう瞬発力は、医学部入試では特に必要となります。

●暗記は短期決戦

暗記は短期間で片づけることが大切です。時間がたつと最初のころに覚えたものは忘れてしまいます。単語帳なら1週間程度が目安です。そう言うと、受験勉強をはじめたばかりのころは苦痛になるかもしれません。だいたい単語帳の暗記というのは、受験勉強をはじめたばかりのころに始めるものですし。
しかしここでダラダラやってしまうと、何も身につかずに終わってしまいます。ゴロ合わせでも替え歌でも、初日に7分の1を覚えきる。次の日には、さらに7分の1覚えきった後で、前の日の7分の1をチェックする。この繰り返しです。
そうすると、自分にとって1日に必要な勉強時間というものが割り出せてくるでしょう。そうやって割り出せた勉強時間というのは、なんとなく「1日〇〇時間勉強しよう」と決意した時間よりも、持続しやすいです。

●暗記は、インプットよりアウトプットを意識

「暗記」というと、じっと単語帳をみつめて頭の中で繰り返し単語を読み続ける、という作業を思い浮かべるかと思います。もちろんそれも大切なのですが、「暗記」を完成させるにはアウトプット作業も欠かせません。
ノートでも裏紙でもなんでもいいので用意して、覚えたものを書き出していきます。そのときに、覚えたかどうかをチェックしておき、覚えられていないものはその場で覚え直すようにします。
単語帳であれば、まず1ページごとに覚えたかどうかチェックします。紙でページの左右半分を隠すオーソドックスな方式でいいでしょう。それを数ページ終えたら、次はまとめて連続チェックします。短期記憶に依存していないかどうかを点検していきます。

●片端から暗記

何を暗記すべきか。当然、暗記しないと解けない知識は覚える必要があります。水曜日→WEDNESDAY、みたいなものです。しかし、覚えるべきものはそれだけではありません。覚えると試験本番で時間を節約できる知識や、覚えておくと頭を切り換えなくて済む知識は、どんどん覚えていくとよいでしょう。たとえば、先に書いたベンゼンの分子量などは、計算すれば出てきます。しかしその計算によって、十数秒を費やすことになり、また思考が計算によって途切れることになります。これを避けるために、覚えることが必要になります。考え方がわからないからとりあえず覚えておく、というものではなく、理解はできているのだけれども即座に知識を取り出せるように覚えておく、というものです。
なお、考え方がわからないからとりあえず覚えておく、というのも実は重要です。高校の範囲では説明がつきにくい内容も、入試では少なくありません。その際に原理原則をしっかりと納得できるまで考え抜くというのは、受験では得策ではないことも多いです。力があるのに合格できない人に多く見られるパターンです。たとえば、なぜこんな化学変化をするのか、という問題に電子軌道の構造を持ち出して納得する、というのは、受験に関しては遠回りの自己満足であることが多いです。こういうときは、「詳しくは大学に入ってから考えよう、今は暗記しておこう」という態度も必要です。

●暗記が大切

暗記はつらい作業です。だんだん疲れてきますし、こんな勉強方法が正しいのだろうかと疑問に思ったりしますし、昨日がんばったから今日はお休みしていいかなと思ったりもするでしょう。
もちろん、暗記だけでは合格できません。しかし医学部受験では、暗記抜きでは合格できません。
参考書を眺めていたり、頭の中で読んでいるだけだったり、何も考えずに参考書を書き写しているだけだと、暗記につながりません。暗記は常に、アウトプットと点検の繰り返しです。

●暗記は友だちといっしょに

友達と一緒に勉強するというのは、一般的にはあまり効率がいいものではありません。やはり勉強というのは自分一人で行うものです。大学受験レベルの程度のものであれば友達と議論して得られるものは非常に少ないです。もしわからない事柄があれば先生に聞いたほうが解決につながります。
しかし暗記は、友人と一緒にやっても効率が落ちるものではありません。むしろカンフル剤になってくれます。
ただし、覚えているかどうかの確認として、互いに問題を出し合うのは、最小限にとどめておいた方がいいでしょう。ここで時間をかけてしまうよりは、暗記作業に時間をかけたほうがいいです。覚えていたかどうかの確認として、全ての項目をテストしてもらう必要はありません。それは暗記作業の際に自分で何度も繰り返しているはずです。友人との交互確認テストでは、抜き打ち的に数問出しあうだけで十分です。それだけで、立派なカンフル剤になってくれます。

●弱点を重点的に

英単語では、なかなか覚えにくい単語というものがあります。なぜか混同してしまう単語とか、どうしても意味が出てこない単語とかがあります。そういうものを重点的に潰していくことが受験勉強では大切です。
そのためには、覚えたものと覚えていないものをきちんと区別することです。単語帳では、覚えていない単語はチェックして、そのチェックがついたものをまとめて点検する。そしてたまにチェックの有無に関係なく総点検する。そうやってメリハリをつけていくことが大切です。

私大受験情報
慶応義塾大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
68名
その他の費用(1年次)3,350円
1/6(金)〜
1/20(金)消印有効
2/19(日) 3/2(木)

<--入試情報-->
募集人員 68
志願者数 1,578
受験者数 1,384
一次合格者数 268
最終合格者数 126
補欠発表者 91
補欠許可者 53
入学許可者数 179

<--学納金-->
入学金 200,000
授業料 3,000,000
その他 590,000
初年度納入金総額 3,790,000
2年次以降の年額 3,590,000
6年間の総額 21,740,000

東京慈恵会医科大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
110名
東京都地域枠5名
地域区分5名含む
1/5(木)〜
1/26(木)必着
2/5(日) 2/17(金)
3日間のうち、どうしても都合のつかない日を1日のみ考慮
2/18(土)
2/19(日)

<--入試情報-->
募集人員 110
志願者数 2,035
受験者数 1,788
一次合格者数 475
2次受験者数 439
正規合格者数 165
補欠者 218
入学者数 110

<--学納金-->
入学金 1,000,000
授業料 2,500,000
その他 0
初年度納入金総額 3,500,000
2年次以降の年額 3,800,000
6年間の総額 22,500,000

順天堂大学
<--入試日程・募集人数-->
試験区分 募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
一般 60名 12/12(月)〜
1/12(木)必着
1/19(木) 1/28(土)〜1/30(月)
(いずれか1日)
一般B 10名 12/2(月)〜
1/12(木)必着
1/19(木) 小論文・英作文:2/8(水)
面接:2/9(木)・2/10(金)のいずれか1日
センター利用 15名程度 12/12(月)〜
1/12(木)必着
1/14(土)1/15(日) 小論文・英作文:2/8(水)
面接:2/(木)・2/10(金)のいずれか1日
センター・一般独自併用 28名程度 12/12(月)〜
1/12(木)必着
詳細は願書参照
またはお問い合せください

<--入試情報-->一般A
募集人員 67
志願者数 2,145
受験者数 2,072
1次合格者数 570
正規合格者数 132
入学者数 85

<--入試情報-->一般B
募集人員 10
志願者数 251
受験者数 246
1次合格者数 66
正規合格者数 12
入学者数 8

<--入試情報-->センター利用
募集人員 15
志願者数 821
受験者数 816
1次合格者数 132
正規合格者数 30
入学者数 4

<--入試情報-->センター・一般独自併用
募集人員 28
志願者数 916
受験者数 874
1次合格者数 251
正規合格者数 52
入学者数 22

<--学納金-->
入学金 2,000,000
授業料 700,000
その他 200,000
初年度納入金総額 2,900,000
2年次以降の年額 3,580,000
6年間の総額 20,800,000

日本医科大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
試験区分 募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
一般前期 100名
千葉県地域枠4名
福島県地域枠1名
静岡県地域枠1名を含む
12/19(月)〜
1/16(月)消印有効
1/23(月) 2/1(水)
2/2(木)
出願時に希望する1日を選択
一般後期 16名
千葉県地域枠4名
福島県地域枠1名
静岡県地域枠1名を含む
12/19(月)〜
2/17(金)消印有効
2/27(月) 3/8(水)

<--入試情報-->一般前期
募集人員 100
志願者数 2200
受験者数 2096
1次合格者数 334
正規合格者数 100
補欠者数 211
入学者数 100

<--入試情報-->一般後期
募集人員 18
志願者数 1189
受験者数 1030
1次合格者数 150
正規合格者数 18
補欠者数 60
入学者数 18

<--学納金-->
入学金 1,000,000
授業料 2,470,000
その他 1,980,000
初年度納入金総額 5,450,000
2年次以降の年額 4,450,000
6年間の総額 27,700,000

自治医科大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
123名
栃木県地域枠3名含む
1/4(水)〜1/18(水)17:00必着
1/17(火)消印有効
1/23(月)
1/24(火)
2/2(木)

<--入試情報-->
募集人員 123
志願者数 2,071
受験者数 2,035
1次合格者数 443
2次受験者者数 438
正規合格者 123
補欠者 280
入学者 123

<--学納金-->
入学金 1,000,000
授業料 1,800,000
その他 1,800,000
初年度納入金総額 4,600,000
2年次以降の年額 3,600,000
6年間の総額 22,600,000

昭和大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
試験区分 募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
選抜T期 78名 12/21(水)〜
1/17(火)必着
1/27(金) 2/4(土)
2/5(日)
選抜U期 20名 2/6(月)〜
2/23(木)必着
3/4(土) 3/11(土)

<--入試情報-->選抜T期
募集人員 78
志願者数 3,700
受験者数 3,504
1次合格者数 612
2次受験者数 593
入学者数 119

<--入試情報-->選抜T期
募集人員 20
志願者数 2,031
受験者数 1,857
1次合格者数 130
2次受験者数 108
入学者数 119

<--学納金-->
入学金 1,500,000
授業料 3,000,000
その他 0
初年度納入金総額 4,500,000
2年次以降の年額 3,500,000
6年間の総額 22,000,000

国際医療福祉大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
100名 12/26(月)〜
1/10(火)消印有効
1 1/11(水)のみ窓口受付
1/24(火) 1/31(火)・2/1(水)・2/2(木)
2/3(金)・2/4(土)・2/5(日)
6日間のうちから本学の指定する日

<--入試情報-->
募集人員 100
志願者数 2,769
受験者数 2,655
一次合格者数 569
正規合格者数 130
補欠者数 219
入学者数 120

<--学納金-->
入学金 1,500,000
授業料 1,900,000
その他 1,100,000
初年度納入金総額 4,500,000
2年次以降の年額 2,800,000
6年間の総額 18,500,000

東京医科大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
75名 1/6(金)〜
1/24(火)必着
2/4(土) 2/12(日)

<--入試情報-->
募集人員 75
志願者数 3,290
受験者数 2,832
1次合格者数 453
2次合格者数 131
入学者数 78

<--学納金-->
入学金 1,000,000
授業料 2,500,000
その他 3,900,000
初年度納入金総額 7,400,000
2年次以降の年額 4,400,000
6年間の総額 29,400,000

東邦大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
115名
付属校推薦入学者、
千葉県医師修学資金対象者5名を含む。
12/12(月)〜
1/17(火)必着
窓口1/16(月)・17(火)
9:00〜17:00
1/25(水) 2/2(木)
2/3(金)
いずれか1日・指定日。
出願書類に希望日記入欄あり。
特別の事情で変更希望可

<--入試情報-->
募集人数 115
志願者数 2,857
受験者数 2,530
1次合格者数 526
正規合格者数 112
入学者数 115

<--学納金-->
入学金 1,500,000
授業料 2,500,000
その他 800,000
初年度納入金総額 4,800,000
2年次以降の年額 4,200,000
6年間の総額 25,800,000

日本大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
試験区分 募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
一般A方式 99名 1/8(日)〜
1/31(火)必着
2/8(水) 2/16(木)
一般N方式 3名 1/8(日)〜
1/24(火)必着
2/1(水) 2/11(土)

<--入試情報-->一般A方式
募集人員 99
志願者数 4,087
受験者数 3,594
1次合格者数 484
2次受験者数 437
正規合格者数 104

<--入試情報-->一般N方式
募集人員 3
志願者数 200
受験者数 152
1次合格者数 17
2次受験者数 14
正規合格者数 3

<--学納金-->
入学金 1,000,000
授業料 2,500,000
その他 2,850,000
初年度納入金総額 6,350,000
2年次以降の年額 5,350,000
6年間の総額 33,100,000

北里大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
84名
茨城県地域枠2名、
山梨県地域枠2名、
相模原市修学資金枠1名を含む。
神奈川県地域枠5名は入学後に募集する。
12/16(金)〜
1/23(月)必着
1/29(日) 2/4(土)2/5(日)
受験生が自由に選択できる

<--入試情報-->
募集人員 84
志願者数 2,690
受験者数 2,345
1次合格者数 486
2次受験者数 439
正規合格者数 130
入学者数 72

<--学納金-->
入学金 1,500,000
授業料 3,000,000
その他 4,500,000
初年度納入金総額 9,000,000
2年次以降の年額 12,100,000
6年間の総額 38,900,000

杏林大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
91名
東京都地域枠10名・
茨城県地域枠2名を含む
12/5(月)〜
1/13(金)消印有効
1/20(金) 1/25(水)
(1次合格者のみ)

<--入試情報-->
募集人員 79
志願者数 2,604
受験者数 2,490
1次合格者数 422
正規合格者数 111
補欠者数 247
入学者数 80

<--学納金-->
入学金 1,500,000
授業料 3,000,000
その他 5,000,000
初年度納入金総額 9,500,000
2年次以降の年額 5,500,000
6年間の総額 37,000,000

東京女子医科大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
約75名 1/5(木)〜
1/18(水)必着
1/26(木) 2/8(水)2/9(木)
いずれか1日を大学から指定

<--入試情報-->
募集人員 75
志願者数 1,441
一次受験者数 1,414
一次合格者数 305
二次受験者数 276
合格者数 110
補欠者数 113
入学者数 75

<--学納金-->
入学金 1,500,000
授業料 2,800,000
その他 4,500,000
初年度納入金総額 8,800,000
2年次以降の年額 4,808,000
6年間の総額 32,840,000

帝京大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
108名
千葉県地域枠5名、
茨城県地域枠1名、
静岡県地域枠2名、
研究医枠3名(4年次募集)含む
1/4(水)〜
1/23(月)必着
1/26(木)1/27(金)1/28(土)
試験日自由選択制。
2日以上受験した場合、
「試験日ごとの学科試験3科目の合計点が最も高い日」を採用
2/3(金)2/4(土)
出願時にどちらか1日選択

<--入試情報-->
募集人員 100
志願者数 8,473
受験者数 7,695
合格者数 181
入学者数 135

<--学納金-->
入学金 1,000,000
授業料 3,000,000
その他 4,924,090
初年度納入金総額 8,924,090
2年次以降の年額 5,716,000
6年間の総額 37,504,090

東海大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
60名 1/4(水)〜1/23(月) 2/2(木)2/3(金)
受験日自由選択
2/1(土・祝)
2/12(日)
出願時に選択

<--入試情報-->
募集人員 60
志願者数 5,928
一次受験者数 5,071
一次合格者数 392
二次受験者数 301
正規合格者数 66
入学者数 40

<--学納金-->
入学金 1,000,000
授業料 2,148,000
その他 3,325,200
初年度納入金総額 6,473,200
2年次以降の年額 11,532,000
6年間の総額 35,306,200

聖マリアンナ医科大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
95名
神奈川県地域枠5名を含む
12/14(水)〜
1/18(水)必着
1/31(火) 2/11(土)2/12(日)
出願時に希望日を記入する

<--入試情報-->
募集人員 95
志願者数 3,257
受験者数 3,157
一次合格者数 485
二次受験者数 360
正規合格者数 170
入学者数 93

<--学納金-->
入学金 1,500,000
授業料 3,700,000
その他 1,700,000
初年度納入金総額 6,900,000
2年次以降の年額 5,500,000
6年間の総額 34,400,000

埼玉医科大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
試験区分 募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
前期一般 約62名 12/5(月)〜
1/13(金)必着
1/22(日) 1/29(日)
後期一般 約45名 12/5(月)〜
2/3(金)必着
2/12(日) 2/19(日)

<--入試情報-->前期一般
募集人員 63
志願者数 2,208
受験者数 2,082
一次合格者数 375
二次受験者数 342
正規合格者数 68
入学者数 106

<--入試情報-->後期一般
募集人員 45
志願者数 2,555
受験者数 2,041
一次合格者数 359
二次受験者数 327
正規合格者数 49
入学者数 106

<--学納金-->
入学金 2,000,000
授業料 2,750,000
その他 3,500,000
初年度納入金総額 8,250,000
2年次以降の年額 5,750,000
6年間の総額 37,000,000

獨協医科大学・一般
<--入試日程・募集人数-->
募集人員 出願期間 試験日(一次) 試験日(二次)
53名 12/12(月)〜
1/18(水)消印有効
1/28(土) 2/6(月)2/7(火)
出願時にいずれか1日を選択

<--入試情報-->
募集人員 53
志願者数 1530
受験者数 1378
一次合格者数 304
二次受験者数 289
合格者数 103
入学者数 59

<--学納金-->
入学金 1,000,000
授業料 3,500,000
その他 5,100,000
初年度納入金総額 9,600,000
2年次以降の年額 5,400,000
6年間の総額 36,600,000

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